東京自宅葬儀社燈は足立区、葛飾区を中心に家族葬のお手伝いをしております。

ブログ
logo

東京自宅葬儀社燈は足立区、葛飾区を拠点に家族葬のお手伝いを

させて頂いております。

 

対応エリアといたしましては、足立区、葛飾区全域はもちろん

江戸川区、板橋区、江東区、墨田区など、埼玉県であれば草加市、

八潮市、三郷市、越谷市、吉川市など、千葉県であれば、松戸市、

市川市とお客様のご要望があれば、広いエリアでご対応させて頂いて

おります。

 

 

そして、一般的に言われる直葬から一般葬まで広くお手伝いを

させて頂いております。

 

 

その中で、弊社が推奨させていただいておりますのが

『自宅葬』(燈 公式ホームページ)

 

地域によりましては、先に火葬をしてしまってからご葬儀というところも

ございますが、この辺りではお通夜や葬儀式を終えてから荼毘(火葬)という

流れが一般的です。

 

 

大切な方が、お亡くなりになってから火葬までというのは、故人様の

お身体の保全という観点からもそれほど長くはとれません。

 

 

という事は、生前のお姿を実際に目にしたり、触れたりすることのできる

最期の機会となります。

 

 

そこで、東京自宅葬儀社 燈では

ご家族の皆様が、故人様といかに長くいられるか?

そして、その時間のなかで故人様への想いを色々と馳せて

頂きたいと考えております。

 


 

 

 

“感謝”という言葉は、本当に素晴らしい言葉だと思います。

 

 

そして“ありがとう”

 

 

この言葉を、想いを込めて発すると

心や感情が震える気がします。

 

 

ものすごい確率で、人間としてこの世にご縁をいただけたこと。

そして、人生のなかで大切な時間を共有できたことを振り返って

感じるお時間をとっていただきたいと考えております。

 

 

近年の葬儀社や一般的な習慣が主導になる葬儀ではなく、

故人様を大事に思う方々の大切なお時間として、葬儀というものを

捉えていただきたく、そのお手伝いを真心をこめて行わせて頂きます。

 

 

仏教にしても、神道にしても、キリスト教にしても

人間が生まれたときからあったわけではなく、人間が創ったものだと

考えると、やはり最終的に大切なことは、カタチではなく気持ちだと

思います。

 

 

葬儀のカタチはどんなカタチでも良いと思いますが、

そこに、故人様への供養や感謝という“気持ち”だけは

忘れずにもっていただきたいと思います。

 

 

コロナによって、葬送のカタチも大きく変わってきております。

 

 

東京自宅葬儀社 燈では、コロナ以前もコロナ後も

何も変わっておりません。

 

 

 

一番強いご縁をいただいた“家族”で一番永い時間を過ごした

“自宅”から送り出す。それを理想として、それぞれのご家族の

スタイルにあわせてお手伝いをさせていただく。それだけです。

 

 

 

今回も最後までお読みいただきまして本当にありがとうございます。

このご縁に心から“感謝”です。